雪の日こそ真価を発揮!ジューテックホームの「守りの性能」とは?
1月も半ばを過ぎました。相変わらず寒暖差が激しい日もありますが
2026年になり寒さが本格化してきましたね。
ジューテックホームがあるこの関東エリアでは、「雪」が降る確率が最も高いのは
1月下旬から2月にかけてだと言われています。

普段、雪に慣れていない私たちにとって、雪予報は少しドキッとするものです。
交通機関の乱れも心配ですが、何より 「あの底冷えする寒さが、またくるのか・・・」 と
憂鬱になる方も多いのではないでしょうか・・・私もその1人です(^^;)
◆雪の日の寒さ、原因は「足元」と「窓」にあり◆
雪が降ると、なぜ家の中まであんなに寒くなるのでしょうか?
最大の原因は、地面の冷えです。 雪が積もると、地面の温度が急激に下がり
その冷気が家の基礎を伝って床を冷やす。これが、いわゆる「底冷え」です。
一般的な住宅では、床下の冷気がフローリングに伝わり、いくら暖房で空気を暖めても
「顔は熱いのに足先は氷のように冷たい」という不快な状態に・・・💧
さらに、断熱性能が低い「窓」からは室内の熱の約50%以上が逃げていくとも言われています。
外の冷気が窓から入り込み、冷たい空気が床を這う「コールドドラフト現象」も
体感温度を下げる大きな要因です。
◆ジューテックホームが「雪」に強い2つの理由◆
私たちジューテックホームが建築する家は、
もともと寒さの厳しい北欧の住宅思想から生まれました。
だからこそ、日本の雪の寒さには、びくともしません。
その強さの秘密は「魔法瓶のような器」と「地面からの熱シールド」にあります。
①高気密・高断熱という「鉄壁の守り」


ジューテックホームの家は、北欧基準の圧倒的な断熱・気密性能を誇ります。
特に、熱の出入り口となる窓には「木製3層ガラスサッシ」や「高断熱樹脂サッシ」
といった世界トップクラスの建材を採用しています。
これにより、家全体が分厚いダウンジャケットを着込んだような状態になります。
外で雪が降っていようが、氷点下になろうが、外気の影響をシャットアウト!
一度暖めた室内の熱を逃さず、結露の発生も極限まで抑えます。
②地面からの冷気を跳ね返す「蓄熱式温水床暖房」

そして、雪の日にこそ最強の威力を発揮するのが「蓄熱式温水床暖房」です。
他社の床暖房との決定的な違いは、「基礎(土間コンクリート)そのものを温める」という点。
地面と接する基礎部分に蓄えられた熱が、強固なシールドとなり、雪による地面からの冷えを
完全にブロックします。
それどころか、床全体からふく射熱(遠赤外線)が放出されるため、
外が極寒であればあるほど、家の中の「別世界のような暖かさ」を実感していただけます。
◆モデルハウスでその実力を確かめてみてください◆
もっとも寒いこの季節こそ「ジューテックホームの性能を体感するチャンス」です。
【いつでも快適な住環境空間】を実現しているジューテックホームの家。
私たちが建てる家の真価が、今こそ!最も体感していただけると思います(*^^*)
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みなさまのご来場を心よりお待ちしております!
BY 地声メガホン📣 ~笑い声は防音不可~